視力について

「見る」ことを通して、お子様は多くの情報を学んでいます。
だからこそ、正しいメガネ選びが重要になります。
メガネのシオジリは創業から今日に至るまで、数多くのこども用メガネをお作りして参りました。
その知識と経験を活かし、大切なお子様のメガネ選びをお手伝いさせていただきます。
お子様に適したレンズやフレームのご提案はもちろん、ご調整からアフターサービスまで、
お気軽にご相談ください。

視力には [遠見視力] と [近見視力] があります。

遠見視力

遠くを見る視力
教室で黒板の文字が見える視力

近見視力

近くを見る視力
教科書やノートの文字を見る視力

学校教育を円滑に進めるためには、この2つの視力が必要となります。

メガネのシオジリでは、この点を重要視し、お子様の [見え] のサポートを行っております。

上記で該当する項目が多いようでしたら、まずは一度、眼科の受診をお勧めいたします。

こども眼鏡院の保証について

こども眼鏡院の保証について

価格メニュー

カジュアル Jr.セット
カジュアル Jr.セット13,200円(税込)
バリュー Jr.セット
バリュー Jr.セット17,800円(税込)
セレクト Jr.セット
セレクト Jr.セット23,100円(税込)
プレミアム Jr.セット
プレミアム Jr.セット27,500円〜(税込)

お子様の視力矯正について

視力矯正用メガネ

十分な視力がないと、学校で黒板や教科書の文字が読みにくく、勉強に集中ができず成績にも影響が出てしまう可能性があります。
運動でもボールや相手の動きや見えにくいことで不利になったり、また日常のコミュニケーションでも相手の仕草や表情が読みとりにくくなったりと、見えないことによる不便さがいろいろなマイナス面を生み出してしまいます。

「メガネをかけるとさらに目が悪くなる…」と、お子様のメガネを作るのをためらわれる保護者の方もいらっしゃるようですが、眼科医の診断のもとで処方されたメガネを指示どおり適切に使用すれば、「メガネをかけたこと」が原因で度が進んでしまうことはありません。

 

メガネのシオジリでは、お子様向けにオシャレで機能的なメガネをご用意しております。

お気軽にご相談ください

その他のジュニアメガネ

メディカルユース(弱視用メガネ)

治療用メガネ

人間の目は、生まれてすぐからよく見えているわけではありません。赤ちゃんのときから少しずつ発達してきて、6才頃までに機能が完成すると言われています。 その発達過程において「遠視」「近視」「乱視」などの屈折異常があると、こどもの目の発達が妨げられてしまうことがあります。

メディカルユースは“こどもの目の発達”を妨げる屈折異常を矯正し、視機能の発達をサポートするためのメガネです。

メガネのシオジリには治療用眼鏡(メディカルユース)や関連商品が多数あります。

メガネフレームはお子さまが一日中装用するものなので、ピッタリとフィットして、

安全性が高い丈夫なものを取り揃えています。

遮閉訓練用アイパッチ、訓練用キットなども扱っています。

小児治療用メガネの購入費助成について

スポーツユース

スポーツ時の保護用メガネ

スポーツの普及により、スポーツによる目のケガが増えています。
元気で活発お子様がスポーツをする際は、視力が悪いお子様・視力がよいお子様の場合でも、目をケガから守るためにスポーツ用保護メガネの使用をおすすめします。

サッカーやバスケットボールなど、ボディーコンタクトスポーツでも利用できる、度付き対応スポーツ用ゴーグルなど、スポーツ時の激しい動きからお子さまの目を安全にサポートする商品をご用意しています。

  • スポーツ用アイガード

    アイガード

    壊れにくいナイロン製のフレーム素材に、ラバー素材の顔あてでお顔への負担を少なくした、スポーツ専用メガネです。サッカーやバスケットボールなどの球技をされるお子様におススメです。

  • 水泳用スイミングゴーグル

    スイミングゴーグル

    従来では対応できなかった度付対応のスイミングゴーグルです。これで水中をはっきり見ることができ、お子様の水泳に対する、目の保護と快適な見え方を実現します。

  • 剣道用天武

    天武

    防具を被って使用しても大丈夫な強度のあるチタンを使い、また激しい動きによるズレを防止し、汗が目に入るのを防ぐ、汗止めバーのついた剣道専用メガネです。

プロテクトユース

機能性アイウエア

スマホ老眼対策に! ※メガネが壊れた際や当店へのお問合わせなどにご参考下さい

スマートフォン等のブルーライト防止メガネ

花粉対策に!

花粉防止用メガネ

スマホ老眼について・・・

スマホのように目に近いものを長く見続けていると、目の筋肉が疲れてコリ固まり、ピント調節がうまくできなくなります。
老眼とは、近いところが見えにくくなるなどの症状で、本来は40歳前後から始まる、目に起こる老化現象の1つ。
しかし、最近では、老眼と同じような症状が、子供や20〜30代の若い人の間でも増えつつあるようです。

「アロニア&クロセチン」についてはこちら

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