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シオジリでは、お子様に適した安全性・堅牢性を徹底的に追求し、高品質なメガネを提供致します。
斜視・弱視・屈折異常などの眼科医の処方箋に基づいて正しくフィッティング。
確かな品質、万全のアフターサービスで大切なお子様の視力矯正をサポートします。 |
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■お子様の目は常に成長しています |
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子供の目が成長するのに必要なのが、毎日ものを見るという行為。
子供は目にうつったものを脳で正しく理解するために常にものを見て訓練しているのです。
ところが、そんな大切な時期に斜視や弱視といった目の異常によって目の成長を妨げられ、
視力が未熟のままだと、大きくなってから気づいて治療しても効果が現れにくい場合があります。
小さな子供に眼鏡をかけさせるのは不憫だと思いますが、
子供さんの将来の健全な視力のためには絶対に必要なことです。 |
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| ■子供用弱視治療用メガネ |
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こどものメガネは眼の機能を正しく発達させる医療用具です。
矯正視力や両眼視機能などに異常のない一般的な近視や乱視で使用する通常の眼鏡とは異なります。
平成18年4月1日より、9歳未満の少児弱視等の治療用メガネが健康保険給付の対象になりました。
治療に必要だと判断し医師の処方しメガネとコンタクトレンズが給付の対象となります。
詳しくは当店でお気軽にお尋ね下さい。 |
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【ご注意】
申請すれば必ず適用となるわけではありません。
また所属されている健康保険組合により手続きが異なることがございますので、
事前に当社、または医師に相談し手続きを行ってください。
※詳しくはこちらをご覧下さい。
日本眼科学会 |
小児弱視等の治療用眼鏡等に係る療養費の支給について
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| ■お子様のメガネ選びのポイント |
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| 幼少期から小学生のお子様はまず眼科受診をおすすめします |
幼少期から小学生のお子様は、まず眼科受診をおすすめします。
小さいお子さまのメガネ選びは、将来の視力や視機能の発達に大きく関わって来ますので、
眼科医の指導、処方に基づき、購入、調整する事をお勧めします。 |
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| 必ずお子様の顔に合ったサイズのメガネフレームを選びましょう |
一見、大人用の小さいメガネでもサイズが合っているように見えても、
鼻幅などのサイズがぴったりと合わない場合があります。
サイズの合っていないメガネはズレやすく、適正な視界が確保できていない可能性もあります。 |
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| 激しい動きにも対応できるような丈夫なメガネをおすすめします |
活発なお子供様の動きにも耐えられるよう軽量で強度を高めた設計、
素材のものをおすすめします。
お子様用フレームには耐衝撃性に優れ、型崩れの少ないタイプのもの、
バネ蝶番を使用したフレーム、超弾性合金のフレームが適切です。
ツーポイントやナイロンリムのフレームは衝撃に弱く、
壊れやすいのでお子様には向きません。
レンズ選びのポイントとして、 当店ではお子様の目の安全性を考え、
割れにくく安全性の高いプラスチックレンズをおすすめします。
耐衝撃性プラスチックレンズや、耐衝撃性コーティングの施された
プラスチックレンズなどもご用意していますので、お気軽にご相談下さい。 |
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